ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2017/07/15(土) 08:04:03.87

    「大相撲名古屋場所・6日目」(14日、愛知県体育館)
    横綱稀勢の里が日本相撲協会に「左足関節靱帯(じんたい)損傷で約3週間の安静加療を要する」との診断書を提出し、休場した。

    5日目に平幕の勢に3敗目を喫した際に左足首を痛めた。
    休場は2場所連続3度目。左上腕部などの負傷に加え、新たな故障を抱え、秋場所(9月10日初日、両国国技館)での復帰も険しい。
    八角理事長(元横綱北勝海)は完治まで“無期限休場”を勧告した。

    左腕の不安の上に新たな故障。
    稀勢の里の満身創痍(い)の体を支えた気力も断たれた。

    前夜、そして朝と師匠の田子ノ浦親方(元幕内隆の鶴)と話し合い、休場を決断。
    愛知県長久手市の宿舎で対応した同親方は「足首が腫れ、『相撲を取る状態じゃない』と話していた」と代弁した。

    5日目に3敗目を喫し、土俵下に落ち、左足首を痛めた。
    愛知県内の病院に直行し、左足首の靱帯損傷で約3週間の安静加療を要すると診断された。

    復活を期した今場所は初日から左腕に力が入らず、相撲にならなかった。
    中日も持たず、夏場所より深刻な状態で幕を閉じた。

    師匠が弟子の胸中を思いやった。
    「葛藤があったと思う。思うような相撲が取れていないし、(新たな)ケガもした。
    厳しい場所になることは本人も思っていた。土俵の砂でケガを治すというのが(相撲界には)ある。本人も必死だった」。

    強行出場し、2場所連続途中休場へと追い込まれたことに、八角理事長もトップとしての判断を示した。

    「できるかなではなく、できる状態に治して、それから稽古。休む勇気も必要。
    中途半端に出るのではなく、出てきたときにきっちり結果を残す。それが横綱の責任だ。
    中途半端ではなく、15日間戦える体にしないと。あと何場所とかはいい」。

    場所どころか、完治まで無期限休場を勧告した。

    復活へはいばらの道だ。
    師匠は「ケガ(左腕)したところの筋肉は100%に戻るとは考えない。
    ケガはみんな一緒。ケガ以外を鍛えて、いろんないい部分を見つけて人はやっている」と、簡単に完治するものでないと示唆した。

    左押っつけ、左四つと磨き上げてきた必勝型。
    31歳にして転換を模索しても容易にはいくものではない。

    8月の夏巡業は全休し、最善の復帰ロードを模索する。
    横綱昇進3場所目にして相撲人生最大の試練が訪れた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000022-dal-fight



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    1: 匿名 2017-07-17 17:30:46 +89/-2

    オードリーは若林が人見知りというイメージが定着していますが、
    相方の春日は空き時間にも一言もゲストと喋ったりすることがなく、「若林は結構喋ってくれるけど春日には話しかけて良いのかもわからない」と言っている芸人もいました。
    春日がこの調子なので逆に若林の人見知りが治ったそうですw

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