2017年08月

    1: 匿名 2017-08-22 11:11:19 +5/-62


    土屋太鳳“頑張り過ぎ”に心配の声  - 日刊サイゾー

    ここ数年の朝ドラヒロインの中で、最もブレークした若手女優といえば、土屋太鳳をおいてほかにいないだろう。2017年はすでに『PとJK』、『兄に愛されすぎて困ってます』の2本の映画でヒロインを演じ、今後も『トリガール!』『8年越しの花嫁』と主演作の公開が待機している状態。来年以降も、『となりの怪物くん』『累 -かさね-』といった作品の公開が控えている。また、現在公開中のアニメ映画『フェリシーと夢のトウシューズ』では、主人公フェリシー役の日本語吹き替えを担当。主題歌「Felicies」を歌うとともに、作詞にも挑戦。

    オーバーワーク気味のようにも思えるが、実は土屋本人が望んだ結果なのだという。

    「事務所としてはある程度スケジュールに余裕を持って稼働させたいようなんですが、どうやら土屋さん自身が『どんなオファーも断らないでください』『なんでもやります!』と事務所に頼んでいるらしいですね。本人がやる気を見せているので、事務所としてもその意思を尊重しているのだと思いますが、ちょっと頑張りすぎなのではないかと心配もされています」(同)



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    豆次郎 ★@\(^o^)/ 2017/08/22(火) 07:06:32.24

    8/22(火) 6:33配信

     人気モデルでタレントのローラ(27)が所属事務所に対し、実質20年間の専属契約で不当に拘束されているとして、契約終了を求める申し入れ書を送付していたことが21日、分かった。ローラ側は、ボランティアのために拠出した2000万円の使途が不明になっているとも主張。信頼回復は「不可能」としており、独立を巡る法廷闘争に発展しそうだ。


     ツイッターのフォロワー数が400万人を超えるローラが「黒い心を持った人とは絶対に一緒にいたくない。10年の信頼を返して」と“謎のツイート”を投稿してから2カ月。沈黙を貫いていたローラが、ついに動いた。

     申し入れ書を送付したのは、2007年のデビュー時から所属する芸能事務所「LIBERA(リベラ)」。ローラは弁護士を代理人に立て、専属契約を終了する協議に応じるよう求めている。

     問題視しているのは、ローラがテレビで一躍脚光を浴びた直後の2010年7月に契約した内容。ローラの知人によると、有効期間が満10年と「芸能界でも相当長期な契約」(芸能プロ関係者)であるのに加え、期間満了の3カ月前までに契約更新しない意向を伝えても、事務所の了承がなければ、さらに10年間更新することができる内容になっている。「事務所の一方的な意向で実質20年間、不当に拘束できるわけで、これはさすがに公序良俗に反し無効であるというのが、彼女が相談した代理人の見解だった」という。

     現在、仕事などで渡米中のローラは友人らに「このままでは自分自身が壊れちゃう」と明かし、帰国した際に精神科に通院したことも。その原因は「デビュー時からずっと一緒に仕事をしてきたマネジャーや信頼していた女性役員など、5人ほどのスタッフがこの数年で次々と退社したことです。事務所社長と意見が対立した人がみんな辞めてしまい、信頼できる人がいなくなってしまった」(友人)という。

     ローラ自身も米国での仕事などで社長とは意見が対立。知人によれば「ボランティアのために使ってほしいと拠出した2000万円の使途が不明になっているなど信頼回復は不可能な状態」で、契約終了の協議を申し入れることになった。

     所属事務所はこの日、本紙の取材に「担当者が不在のためお答えすることができません」とコメント。一部では、昨年の同社の売り上げ推定8億円の9割がローラ関連だったとされるだけに“独立オッケー”と簡単にはいかないのが実情だ。

     ◆ローラ 1990年(平2)3月30日、東京都生まれ。父はバングラデシュ人、母はクオーター。雑誌「ViVi」の専属モデルを経て、CMやバラエティー番組などで活躍。タメ口キャラで人気となり、頬に手を当てる“オッケー”ポーズも流行。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00000070-spnannex-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170822-00000070-spnannex-000-5-view.jpg



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    りんがべる ★@\(^o^)/ 2017/08/21(月) 11:50:11.80

    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/54517/2






     X JAPANのYOSHIKIが、日本人男性として初めて『VOGUE JAPAN』の表紙に起用されることが分かった。

     YOSHIKIが表紙を飾る『VOGUE JAPAN』10月号(8月28日発売)のメインテーマは「ROCK STAR」だ。
    表紙撮影はイタリア出身のファッションフォトグラファーデュオ、ルイージ&イアンゴ(Luigi &Iango)が担当。
    またYOSHIKIと共に表紙を飾るのはアルゼンチン出身のスーパーモデルMica Arganarazが起用された。

     撮影は6月上旬にニューヨークで行われ、頚椎人工椎間板置換手術後、 自身にとって初の現場となった。
    手術からわずか3週間、 担当医から飛行機の搭乗許可を得てまで臨んだ今回の撮影を、 YOSHIKIは「とても刺激的だった」と振り返っている。


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    1: 匿名 2017-08-22 00:52:43 +14/-75


    50歳になったN・キッドマン「年齢を隠そうとは思わない」 (Movie Walker) - Yahoo!ニュース

    6月に50歳になったニコール・キッドマン。ボトックス過剰使用疑惑をはじめ、常に整形の噂が囁かれている彼女だが、本人は「年齢を隠そうとは思わない」と発言している。

    英紙デイリー・メールによれば、ニコールは50歳になったことを隠すつもりはまったくないとTVウィークに語っている。

    ニコールは、ボトックスの使用を過去に認めていたが、2011年にはやめたと公言していた。「私はいろんなことを試してみました。でも、スポーツと食事以外に、効いた試しがなかった。ボトックスさえ試してみたことがあります。でも、その後の自分の顔が嫌いだった」と語っていた。


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